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老先生の白血球の話

 2012-01-31
母にお水を飲ませるようになってから例の元医師の先生に妹の事を相談しました

ココからは老先生の言葉…
老先生曰く、あぁ~~それはね、良くなりますよ
癌のような病気も、精神的な病気も白血球が弱体して体細胞免疫が衰えるから発症するものなのです
細胞免疫と云うのは抗体=ワクチンなのです
細胞免疫は体細胞免疫を培養し血清ワクチンにして免疫力を付加したものなので体細胞免疫を高める事が大変重要な事なのです

人間を始め生きとし生けるものの発生学と共に、地球が恒星である太陽の惑星として誕生し、
白血球が、地球誕生した48億年前として今から原子細胞として32億年前にこの地球上に恒星太陽から照射される電磁波、放射線等のエネルギーで有機体=コセルベート(生命体)が変容して単核球の白血球が誕生したのです。

白血球は生きとし生けるものが成長に必要な全ての機能、動きがあり、成長するに必要な消化、吸収、抵抗力、五感、臓器を創造する源になっている事を、1700年にニュートンが体験科学の始祖となり、その以前に演繹科学が展開したにも関わらず、解明されない神秘科学のまま現在の最先端科学の発展にもかかわらず、白血球の神秘科学は三大科学の一つなのです。

※その時の説明をICレコダーを用いて会話を録音して文字に変えてみましたが
医学に全く知識の無い私にはサッパリ解りませんでした

老先生の話は続きました、
これからは益々解りません
動物の始まりは原 子大気中の大気成分からアミノ酸、糖(グルコース・リホース)核酸・塩基が生成した、(蒸発により高濃度になる)核酸とは、延期と糖、リン酸からなるヌク レチドがリン酸エステル結合で連なった生体高分子である。高濃度の有機化合物が反応し、更に高分子になり、タンパク質、核酸、多糖類などの生体物質が合成 されたのです。

一方、植物の起源は太陽光を浴びて二酸化炭素(CO2)と水からグルコース(糖)と酸素を作り出した(光合成)、原始生物はグルコースを栄養源にしていた。

        白   血    球(単核)
         ↓           ↓
      塩基性白血球      酸基性白血球
           ↓        ↓
       白血球が酸性化・アルカリ性化して

     単球が分裂して多核化して展開進化したのである。
               ↓
    <<<<<<単核 多核の混合・造化>>>>>>
         ↓         ↓         
    葉緑素           ヘモグロビン
   (植物の誕生)       (動物の誕生)
        ↓          ↓
    三大栄養素        赤血球 に進化
    1炭水化物          酸素の供給   
    2タンパク質
    3脂肪 に進化 

この図式は老先生に書いてもらったものを載せてみました。 

白血球単核が核分裂して、酸基性白血球及び塩基性白血球となり、陰陽の祖になります。
酸、アルカリ性の元になり、これらの混合物の多様化に従い、一部は植物の源である葉緑素に進化し、一部は動物の源であるヘモグロビンに進化したのです。
植物の源である葉緑素は三大栄養素の炭水化物、タンパク質、脂肪を作り、
動物の源であるヘモグロビンは赤血球をつくり、O2=酸素を供給し種々様々な動物に進化し、すべての機能において人間が最高の動物をしてこの世に君臨してるのです。

ココまで話して、ところで玉子が先かニワトリが先か解るかりますか?と
笑みを浮かべながら聞かれました
人間(哺乳類)も植物も元は白血球なのです(単核)
これは、私が発生学を学んできたから解ることなのですが医学だけを学んで来た
今の医者には解らない、答えられない者がほとんどだと思うのだが
白血球の単核が細胞分裂して或るものはアメーバーに進化し
あるものは動物に進化し、あるものは植物に進化をとげるのです

ココまで説明を聞いて少し解った気がするようなしないような?
まだ、チンプンカンプンだったのです。
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