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がんは容赦なく奪う。体内の異物とともに生きていく

 2015-11-16
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体内の異物とともに生きていく、がんは容赦なく奪う。
声、胃や腸といった臓器、そして往々にして命そのものまで奪っていく。

女性にとって最も大切な身体の一部を奪い去ることもある。
乳がんだ。最近では、元プロレスラーのタレント、北斗晶(48歳)が、9月24日に右の乳房を全摘出した。
北斗もつんく♂と同じく幼い子どもたちを持つ母親。
母性の象徴ともいえる乳房を失う喪失感は、計り知れないものがあるだろう。

'09年に乳房を全摘した文筆家・イラストレーターの内澤旬子氏(48歳)が、乳房を失ったときの気持ちをふり返る。

「摘出手術をした後、いとこの結婚式があって写真を撮ったのですが、明らかに胸の部分がへこんでいるんです。
式のときはどうということもなかったのですが、後々写真を見返してみたときに、がくっと落ち込みました。
いまでも、その時の写真は見たくありません」

乳房は摘出しても生存そのものが脅かされる部位ではない。だがやはり乳房への思いというのは、女性にしか理解できない非常にデリケートなものがある。

「私はその後、乳房を再建しました。今では幹細胞による再生医療がありますが、私のときにはシリコンを入れるしか方法がありませんでした。

シリコンを入れた最初の頃は異物感が強くて、まるで鉄板を入れたような感覚。
また、皮膚を取ってしまっているわけで、その部分が伸びなくなっているので、とても痛い。
そういう痛さは何年か経つと、少しずつましになりましたが……」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45893?page=2 続きを読む 現代ビジネスより

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